POWER COMPO

THE BEST FORM IS KEPT. 上半身と下半身の連動を生み出しベストなフォームをキープする

速度低下の大きな原因の一つはストライドの減少。
体幹がブレ、股関節の力が低下する。
腕が振れなくなることで、さらに安定性を失い、
下半身が潰れてストライドが減少する。
「走る」ということを追究した機能が、
ランナーをどこまでも速く、美しく走ることへと導く。

ストライドアシストとパフォーマンス持続(タイツ着用の場合)

  • ・股関節、膝関節の伸展動作をアシスト
  • ・地面を押し出す力が増す
  • ・ストライドを維持

“スライドアシスト・パフォーマンス
維持機能を持つ”商品はこちら

安定性を高める膝サポート(タイツ着用の場合)

  • ・膝、股関節の落ち込みを抑制
  • ・接地時の左右ブレを軽減
  • ・体の軸を安定させる

“膝サポート機能を持つ”商品はこちら

バランスコントロール(姿勢サポート)(シャツ着用の場合)

  • ・肩甲骨を引き寄せ美しい姿勢をサポート
  • ・上体の動きをスムーズにする
  • ・上半身から下半身の連動性を高める

“バランスコントロール・
姿勢サポート機能を持つ”商品はこちら

キック力UP

※実験データは(DPC-7200P/DPC-7220WP)を
着用した場合の結果です。

走るための一番大きなエンジンは股関節の筋肉。強く地面を蹴るための力を高めて推進力につなげる。

仰向けで股関節を伸ばす力を測定(各男女9名の平均値)
仰向けで股関節を伸ばす力を測定(各男女9名の平均値)

パフォーマンスの持続

※実験データは(DPC-4200/4220W、DPC-7200P/DPC-7220WP)
上下着用した場合の結果です。

ストライドの持続

走速度低下の大きな原因の1つは、一歩で進む距離(ストライド)の減少。ストライドを維持することで、もっと速く、もっと長く走れる。

運動初期(1km付近)に対する低下率(各男女9名の平均値)
運動初期(1km付近)に対する低下率(各男女9名の平均値)
6%のストライド差=10km走で600〜800mの差
=フルマラソンで約3kmの差になる!
キック力の持続

後方へのキック力をサポートし、推進力を維持。

股関節を伸ばす加速度を算出、運動全後半の低下率(各男女9名の平均値)
股関節を伸ばす加速度を算出、運動全後半の低下率(各男女9名の平均値)
膝サポート

着地後の膝の落ち込みを抑制。衝撃を吸収し、膝への負担を軽減。

股関節を伸ばす加速度を算出、運動全後半の低下率(各男女9名の平均値)
股関節を伸ばす加速度を算出、運動全後半の低下率(各男女9名の平均値)
バランスコントロール

肩甲骨を引き寄せ、胸を張った姿勢をサポート。
美しい姿勢をキープすることで、自然と腕が振れる。
下半身とのバランスを保ち、力強く地面を押し出す力を上半身からサポート。

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